障害のある人もない人も同じように暮らせる社会へ

私たちの活動

A Voice Of Our Own

DPI 日本会議は、障害者を取り巻くあらゆる問題に取り組んでいます。

内容は多岐に渡りますが、いずれの分野にも、障害当事者が主体的・能動的に関与することで、
障害者権利条約の完全実施や、インクルーシブな社会を目指しています。

「障害の有無によって分け隔てられない社会」

「すべての人の命と尊厳が尊重される社会」

「障害のある人もない人と同じように暮らせる社会へ」

というビジョンを実現するため、私たちは活動をさらに展開してまいります。

活動分野

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活動の新着情報

2019年08月06日 権利擁護

【傍聴ご支援のお願い】9/6(金)14時~
日本盲導犬協会に対し提訴をしている視覚障害女性へのご支援を!

- 公益財団法人日本盲導犬協会に勤務していた視覚障害のある女性Xさんが、同協会での勤務において、およそ3年間に渡り会議への出席の拒否、固定された位置のデスクを与えられないなどの精神的な苦痛を受け、尊厳を傷つけられたとして東京... 続きを読む
2019年08月02日 イベント国際協力/海外活動

【イベント案内】8/15(木)国際協力セミナー「南アフリカ7年目の活動から考える:障害者支援とTICAD、そしてプロジェクトのあり方」

- JICA草の根技術協力事業として、私たちやヒューマンケア協会が南アフリカで障害当事者による障害者支援を始めて7年目を迎えました。 重度障害者が南アフリカの地域社会で自立した生活をしていく、その下支えの基礎を作ってきました... 続きを読む

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