障害のある人もない人も同じように暮らせる社会へ

私たちの活動

A Voice Of Our Own

DPI 日本会議は、障害者を取り巻くあらゆる問題に取り組んでいます。

内容は多岐に渡りますが、いずれの分野にも、障害当事者が主体的・能動的に関与することで、
障害者権利条約の完全実施や、インクルーシブな社会を目指しています。

「障害の有無によって分け隔てられない社会」

「すべての人の命と尊厳が尊重される社会」

「障害のある人もない人と同じように暮らせる社会へ」

というビジョンを実現するため、私たちは活動をさらに展開してまいります。

活動分野

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活動の新着情報

2019年05月23日 地域生活イベント

6月2日(日)映画「道草」上映会のお知らせ
主催:第4回『ともに生きる社会』を考える神奈川集会実行委員会

- ■はじめに 知的障害者や自閉症の人たちが、「地域で自立した生活を送ることができる」と思う人はどれだけいるでしょうか? 2014年4月から重度訪問介護の利用が拡大され、知的障害者や自閉症の人たちも使えるようになりました。少... 続きを読む
2019年05月23日 障害者権利条約の完全実施

6月4日(火)JDFパラレルレポート完成報告会にご参加下さい
日本の建設的対話とJDFパラレルレポート作成の取り組み
~パラレルレポートがなぜ重要なのか少しご説明します~

- 日本のこれからの課題は、障害者権利条約の理念を国内法にどれだけ反映させられるかということです。 ▽国連障害者の権利条約(外部リンク:DINF) 障害者差別解消法は条約5条、バリアフリー法や情報アクセシビリティは9条、地域... 続きを読む

▽新着情報一覧はこちら

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