障害のある人もない人も同じように暮らせる社会へ

尊厳生

すべての人の命と尊厳が尊重される社会へ

▲沖縄県石垣市に暮らす金城太亮さん(左)、ヘルパーと一緒に買い物中(吉田敬三 撮影、2017 年 4 月「What a wonderful world~呼吸器を付けて街に出よう~」展より)

▲東京都北区に暮らす小田政利さん、ヘルパーと一緒に電車通勤中。(吉田敬三 撮影、2017 年 4 月「What a wonderful world~呼吸器を付けて街に出よう~」展より)

▲東京で必要な医療と介助を受けて地域で生活している日永さん。地域の自立生活センターにてケア会議中


DPI 日本会議は、命の選別につながる法律の制定に向けた動向に反対し、重度の障害や疾患がある人たち、また意思表明が難しい人たちが、医療や介助・見守りなど必要な支援を得て、地域で暮らしていけるよう施策への働きかけを続けています。

安楽死・尊厳死法制化をめぐるこれまでの経緯とDPI 日本会議の取り組み、今年度の活動方針

★は DPI 日本会議が関与した集会・学習会等

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